第三農産
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農業DX × オフライン認証

物理とデジタルの境界をなくし、農業の未来を実装する

『農LinQ』や『AERA_Trace』により、オフライン環境下でも法的証明が可能なトラスト基盤を構築。データ駆動型の営農支援で地域農業をスケールさせます。

事業内容

第三農産は、農業現場のデータ基盤からデバイス、規制対応までを一気通貫で支援する実体のある事業を展開しています。

  • SaaS / クラウド

    農業DXプラットフォーム「農LinQ」

    農家と農協間の出荷管理、栽培計画、データ分析を統合するSaaS型クラウドシステムの開発および提供。

  • ハードウェア / オフライン

    現場向けIoTデバイス・ハードウェア

    通信圏外のオフライン環境でも稼働する認証用端末(AERA_Base、AERA_Tag)や、AI選別ステーション等の農業用ハードウェアの設計・販売。

  • EUDR / トレーサビリティ

    サプライチェーン構築・コンサルティング

    EUDR(EU森林破壊防止規則)等に対応するため、生産から流通までの経路を記録・追跡するトレーサビリティシステムの導入支援および開発。

会社概要

審査・取引に供するため、登記情報と突合可能な事項を以下に掲示しています。

会社名
合同会社第三農産
会社法人等番号
0210-03-017133
設立日
2026年2月2日
資本金
1万円
所在地
神奈川県三浦市南下浦町菊名635
代表社員
君島 一茂
事業内容
  • 農産物の生産、加工、販売
  • コンピュータシステムの企画、開発、販売、保守及びコンサルティング
  • 情報の収集、分析、処理及び提供サービス業
  • 通信機器、電子機器及びその周辺機器の製造、販売及び輸出入
  • 特許権、実用新案権等の知的財産権の取得、保有、使用許諾、売買及び管理

お問い合わせ

サービス導入、協業、取材、その他ビジネスに関するご相談は、下記よりお問い合わせください。

  • 会社名: 合同会社第三農産
  • 所在地: 神奈川県三浦市南下浦町菊名635

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